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それでも、東アジアのななめ上を目指す。

たび

第19回世界社会学会議参加記(5)Day 4

第19回世界社会学会議も折り返し。ただ相変わらず時間感覚は現地に合いません。未明まで仕事をして、ようやく仮眠をとったつもりが、いささか寝過ごしてしまいました。急いで朝食を済ませて会場に向かいます。

第19回世界社会学会議参加記(4)Day 3

トロントに来て4日目ですが、いまだに時差に身体が慣れず、目が覚めたらまだ4時でした。ただ、日本から持ち込んだ仕事は山ほどあって、ヒマを持て余すことはありません。次から次と書類にかかっている間に夜が明けて、朝食の時間となりました。

第19回世界社会学会議参加記(3)Day 2

第19回世界社会学会議の第2日目、今日から本格的に各セッションが開催されます。毎日朝8時半から夜9時前までの長丁場での開催、座って聞くだけでも結構な持久力が求められます。

第19回世界社会学会議参加記(2)Opening Day

トロントの夜が明けました。いよいよ世界社会学会議が始まります。肝心の報告の準備はまだ終わっておらず、普通に書類仕事もしているので、なかなか気分が盛り上がってこないのですが、とにもかくにも初日です。

第19回世界社会学会議参加記(1)夕刻のトロントへ

バンクーバーに降り立ち、無事入国も終えました。結構なロングフライトでしたが、時間は高知を飛び立った時とそう変わりません。初めてのバンクーバーも気になるのですが乗り継ぎ時間はあまりなく、そそくさとトロント行きのゲートに向かいます。

第19回世界社会学会議参加記(0)遥かカナダへ

以前書きました通り、先月トロントで開催された第19回国際社会学会世界社会学会議(XIX ISA World Congress of Sociology)に参加してきました。今回から訪問記録を少しずつ書き連ねていこうと思います。

第19回世界社会学会議で研究報告を行いました+報告資料アップロードのお知らせ

カナダ・トロントで開催中の第19回国際社会学会世界社会学会議(XIX ISA World Congress of Sociology)で研究報告を行いました。

高知県西南の旅(17)(終)第3回439(ヨサク)を駆け抜ける:下・梼原町~旧東津野村(津野町)篇

四万十町から梼原町に入り、国道439号線高知県内区間の残りは30キロを切りました。希望も見えてきたところで、旧東津野村の国道197号線との分岐点を目指します。

高知県西南の旅(16)第3回439(ヨサク)を駆け抜ける:中・旧大正町(四万十町)~梼原町境篇

道の駅四万十大正から国道381号線、そして重複区間を北西に走り、大正の街を迂回すると、ほどなく三叉路から国道439号線は単独区間に戻ります。ここから梼原町を経由して、旧東津野村を目指します。

高知県西南の旅(15)第3回439(ヨサク)を駆け抜ける:上・旧中村市(四万十市)~旧大正町(四万十町)篇

トンボ公園を離れて高知市に戻るのですが、ここで最終の予定が控えています。トップ画像に見える旧中村市(四万十市)の国道439号線終点から、旧東津野村(津野町)までの酷道ヨサクの未踏区間走破です。

多文化関係学会2018年度第1回関東地区研究会に行ってきました

昨日(2018年5月26日)行われた多文化関係学会2018年度第1回関東地区研究会に行ってきました。「ろう者からみた聴者の世界」というタイトルでの講演とワークショップです。

高知県西南の旅(14)四万十川学遊館トンボ館(四万十市)

四万十川学遊館、さかな館を見た後は、トンボ館に移ります。

高知県西南の旅(13)四万十川学遊館さかな館(四万十市)

高知県西南部を巡る旅も最終日になりました。この日はまず中村の中心街の外れにあるトンボ自然公園に向かい、公園内の四万十川学遊館を見学します。

高知県西南の旅(12)三原村に立ち寄ってみる(三原村、四万十市)

今回の旅で、幡多地域のうち黒潮町、四万十市、宿毛市、土佐清水市、そして大月町を訪れました。しかし、あと1つ残っています。三原村です。これで足を延ばさないのも勿体ないので、用事もないのに行ってみました。

高知県西南の旅(11)西南の道の駅歴訪(大月町、宿毛市)

足摺海底館を出て海岸線を西に走り、土佐清水市に別れを告げて今度は西北へ。ここからは大月町、宿毛市の道の駅へと向かいます。

高知県西南の旅(10)足摺海底館にて(土佐清水市)

レストハウスから歩くこと約500メートル、対岸から橋を渡って、海底館に入ります。

高知県西南の旅(9)足摺海底館へ(土佐清水市)

足摺海洋館に続いてやって来たのは足摺海底館。よく似た名前ですが、こちらは海底に沈められた施設から海を眺めるというものです。

高知県西南の旅(8)足摺海洋館(土佐清水市)

竜串海岸の散策から戻り、国道321号線を再び西へ。今度は竜串の水族館、足摺海洋館にやって来ました。

高知県西南の旅(7)竜串海岸を歩く(土佐清水市)

海のギャラリーを出て、竜串海岸へ。奇岩が並ぶ中を歩いていきます。

高知県西南の旅(6)海のギャラリー(土佐清水市)

旅の2日目も文句なしの快晴。この日は幡多の端をぐるっと回ります。最初の目的地は竜串。まずは、土佐清水市貝類展示館「海のギャラリー」に向かいます。

高知県西南の旅(5)再び岬を散策(土佐清水市)

宿に入って一息ついて、夕食までは間があります。そこで、先程回れなかった辺りを散策してみることにしました。

高知県西南の旅(4)岬から白山洞門へ(土佐清水市)

岬の灯台から、海岸沿いを西に歩きます。おそらくそのうち、もとの無料駐車場に出てくることでしょうが、それまでの道程、何があるかは分かりません。

高知県西南の旅(3)足摺岬を巡る(土佐清水市)

先程は隣から眺めていた足摺岬に行きます。いよいよです。

高知県西南の旅(2)足摺岬を望む(土佐清水市)

四国高知の南の果て、足摺岬。台風情報で名前を聞いたことのある方も多いでしょうが、わざわざ行くとなると結構大変です。私も高知に来てから、行きたいと思いながらなかなか果たせずにいたのですが、ついにやってまいりました。

高知県西南の旅(1)砂浜美術館第30回Tシャツアート展(黒潮町)

今年の大型連休、思い切って高知県西南部一周3日間の旅に出ました。最初の行先は黒潮町の砂浜美術館、私も出展した第30回Tシャツアート展が開催中です。

第29回全米サービス・ラーニング年次大会参加記(終)(8)ツイン・シティーズから高知へ

3日間の大会も無事終わり、あとは帰国するのみ。朝早い便でダラスを経由して帰るところだったのですが……やらかしましたorz

第29回全米サービス・ラーニング年次大会参加記(7)第3日(デイ・オブ・サービス)

第29回全米サービス・ラーニング年次大会も最終日となりました。この日は参加希望者が2組に分かれ、ツイン・シティーズでのサービス活動を行います。

第29回全米サービス・ラーニング年次大会参加記(6)大会第2日

全米サービス・ラーニング年次大会は2日目に入りました。この日も午前午後の各セッションと昼食会に参加します。

第29回全米サービス・ラーニング年次大会参加記(5)大会第1日・セントポール中心部を彷徨う

初日の各セッションが終わりました。これから宿に戻って書類仕事にかかる必要があるのですが、その前に夕食を調達する必要があります。外食する時間もお金もないですし。そういうわけで、会場からセントポールの街に出ることにしました。

第29回全米サービス・ラーニング年次大会参加記(4)大会第1日後半

第29回全米サービス・ラーニング年次大会、1日目午前の2つのセッションが終わりました。この後は全体でのランチセッション、さらに午後のセッションとなります。